短時間で完璧な多言語サイトへ

「人間」+「機械」 ハイブリッド型翻訳レンタルサーバーサービスを提供している弊社ハンジャ・ネットワークスでは、八楽株式会社のクラウド型ウェブサイト翻訳管理システム(WorldJumper)をバンドルしたレンタルサーバーサービスを開始いたしました。

「Hanja Hosting with WorldJumper」は、企業サイトやサービスサイト等、会社の顔となるウェブサイト向けのサーバーサービスです。

 

外国語サイトの作成・運用・管理の手間を大幅に軽減

機械翻訳+人間翻訳のハイブリットでプロレベルの品質を維持しながら、従来よりも30−70%コストを抑え、手間と時間を半分にする翻訳サービスです。
静的なHTMLファイルを出力するため多言語SEOにも効果的で、多言語サイトに必要な画像の入れ替やURLのカスタマイズ等、多言語サイトの構築・運営が楽になります。

従来の翻訳方法は、2通り

従来の翻訳方法は、2通り

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「人間翻訳」+「機械翻訳」のハイブリッド

最初に機械翻訳を実施し、翻訳の質が低い文章のみをプロの翻訳家が翻訳することで、スピードとコストの両立を図ることができます。

日本語のサイトを更新すると、その更新箇所を自動的に検知し、「翻訳メモリ」と「機械翻訳」のプロセスまで一瞬で実施してしまいます。外国語ページ用のHTMLファイルの制作も不要なので、管理画面で「承認ボタン」を押す、または「人間翻訳を依頼する」のボタンを押すだけ。面倒な更新作業を10秒で作業が完了することができます。

翻訳をすればするほど、どんどん賢くなる

もう一つの重要な忘れてはならない点は、翻訳メモリを各社ごとに準備している、という点です。
コンテンツによって繰り返し使っている単語や文章ってありますよね。そのような単語や文章は、一度ハイブリッド翻訳で翻訳すれば、自動的に各社ごとの固有の翻訳メモリに蓄積されます。そして、次回以降の機械翻訳の実行時に優先的に出てくる訳です。
こうして、何度も使用する単語や文章の翻訳が自動化されることで、コストダウンやスピードアップに繋がります。「翻訳をすればするほど、どんどん賢くなる仕組み」なのです。

Step1 機械翻訳Step2 人間翻訳Step3 翻訳メモリに記憶Step final 次の翻訳の時には効率アップ!
まず最初に機械翻訳を行い、翻訳の質が低い文章のみをプロの翻訳家が翻訳することで、
スピードとコストの両立を図ることができるのです。
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従来の翻訳方法は、2通り

さあ、御社も市場70億人のマーケットへ、旅立ちましょう。

沖縄という地理的優位性を活かした、
Web「津梁」マーケティングを展開することができます。

沖縄という地理的優位性を活かす
アジアのハブ的位置にある沖縄。世界の架け橋となる得るこの地理的優位性を最大限活かしたビジネスを展開することさえ可能となります。インターネットで多言語展開することで、自社のマーケットを一気に広げることができます。

沖縄に在住している多くの外国人向けサービスを、
開始できる手助けとなります。

外国人向けサービスを、開始
今迄、英語ができなかったので全く考えていなかった外国人向けサービスの展開を始める手助けができます。翻訳サービスを利用して、チラシ作成用ウェブページを作っておけば、ハイブリッド翻訳を活用しプリントアウトすれば、簡易的な外国語チラシを作ることもできます。